私たちについて
ABOUT
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お客様にも、働く人にも、寄り添える会社でありたい。
香川県観音寺市の有限会社豊浜造園が大切にしてきたのは、「お客様に寄り添う」姿勢です。
現場に行く前にしっかり話を聞く。ご要望通りに進める。約束した工期を守る。
それを一件一件、続けてきました。
この姿勢は、一緒に働くスタッフに対しても変わりません。
「資格を取りたい」「家族との時間を確保したい」
そういった希望も、できる限り尊重するための制度整備を行なっています。
豊浜造園は、代表の父親が香川県で創業した造園会社です。
現在の代表は二代目として会社を引き継ぎました。
創業当初は造園工事を中心に活動していましたが、「造園だけでは対応しきれないお客様のニーズがある」と感じ、農業土木や外構工事にも領域を広げてきました。
お客様の「困った」に応えながら、できることを少しずつ増やしてきた結果が、 今の豊浜造園です。
代表メッセージ
私たちの仕事は、形に残ります。
整えた庭、直した水路、舗装した農道。工事が終わっても、その場所はそこにあり続けます。
だからこそ、雑にはできない。「頼んでよかった」と思ってもらえるかどうかを、いつも基準にしてきました。
香川のあちこちに、豊浜造園が手がけた場所があります。
1,200件というのは件数ではなく、それだけ多くの「誰かの大切な場所」に関わらせてもらったということだと思っています。
スタッフには、長く続けてほしいと思っています。
技術は時間をかけて身につけていくものだからです。
「資格を取りたい」「家族との時間も大切にしたい」そういう話をしてくれると、できる限り応えたい。
無理をして消耗するより、自分のペースで成長してくれる方が、本人にとっても会社にとっても、お客様にとってもいいと思っています。
関われる現場の数より、関わった現場の質を大切にしていきたい。そういう会社であり続けることが、この仕事を続ける意味だと感じています。
代表取締役 合田 剛
豊浜造園では、スタッフとの向き合い方を大切にしています。
スタッフ一人ひとりの充実が、会社の質につながると考えています。
「造園の資格を取りたい」「もっとスキルを上げたい」そういった気持ちは、会社としてサポートします。
残業はほぼなく、休憩もしっかり取れます。 長く続けてもらうことが、会社にとっても 一番大切なことだと考えています。
「子どもの行事に出たい」「家族との時間を確保したい」前もって伝えてもらえれば、できる限り調整します。